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    <title>リスティング広告運用代行</title>
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    <updated>2011-04-16T08:13:09Z</updated>
    <subtitle>インクローバーでは固定費で運用、ログ解析を併用しながら広告予算を最適化します。</subtitle>
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    <title>Google Multi-Channel Funnels</title>
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    <published>2011-04-16T08:12:29Z</published>
    <updated>2011-04-16T08:13:09Z</updated>

    <summary>いつ出るのかだけの問題だとは思ってはいましたが、Google Analyticsにコンバージョンまでに要したアクセス元の遷移を検証するための、アトリビューション分析（間接効果測定）機能が追加されました。 まだ日本語版はありませんが、コンバージョンに至るまでの30日間の履歴がレポートで確認できるようで...</summary>
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        <![CDATA[<p>いつ出るのかだけの問題だとは思ってはいましたが、Google Analyticsにコンバージョンまでに要したアクセス元の遷移を検証するための、アトリビューション分析（間接効果測定）機能が追加されました。</p>

<p>まだ日本語版はありませんが、コンバージョンに至るまでの30日間の履歴がレポートで確認できるようです。素晴らしいですねー。</p>

<p>詳細な説明は英語ページですが<a href="https://www.google.com/support/analyticshelp/bin/answer.py?hl=en&answer=1191180" target="_blank">こちら</a>から。</p>

<p><iframe title="YouTube video player" width="480" height="260" src="http://www.youtube.com/embed/Cz4yHOKE5j8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>

<p>これまでに国内でもアトリビューション分析ができる解析ツールはありましたが、有料である事に加えて設定がとても面倒だったために、なかなかクライアントにおすすめしてきませんでしたが、やっときた感じです。早く日本語にも対応してほしいですね。</p>]]>
        
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    <title>Google Analyticsに(category matching) が表示される理由</title>
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    <published>2011-04-08T10:39:01Z</published>
    <updated>2011-04-08T10:24:09Z</updated>

    <summary>ディスプレイネットワークの機能がどんどん強化されていくAdWordsですが、最近(2011年3月31日)になって追加された「トピック」機能を利用するとどうやら、(category matching) と表示されるようです。ディスプレイネットワークの(content targeting) のようなもの...</summary>
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        <![CDATA[<p>ディスプレイネットワークの機能がどんどん強化されていくAdWordsですが、最近(2011年3月31日)になって追加された「トピック」機能を利用するとどうやら、(category matching) と表示されるようです。ディスプレイネットワークの(content targeting) のようなものですね。</p>

<p>ただGA管理画面からだと、トラフィックのAdWordsメニューの中の「プレースメント」でどの先からアクセスがあったかを把握できますが、「トピック」用にはまだ実装されていないようです。</p>

<p>ディスプレイネットワークで、トピックとプレースメントの両方をターゲットに設定した場合の結果の解析方法はけっこう複雑なので<a href="https://adwords.google.com/support/aw/bin/answer.py?hl=ja&answer=176423" target="_blank">こちらの記事</a>を参照して下さい。またトピックについて詳しくは<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2011/03/google.html" target="_blank">こちらの記事</a>を参照して下さい。</p>]]>
        
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    <title>かなり便利なアドワーズの「自動化ルール」</title>
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    <published>2011-04-07T13:49:18Z</published>
    <updated>2011-04-07T14:09:53Z</updated>

    <summary>アドワーズに「自動化ルール」機能が追加されて、早くも2ヶ月ほどが経ったわけですが、実際に使ってみてかなりの作業効率化を図ることができております。 CPAが目標範囲内で獲得できるまでに最適化されたキャンペーンであれば、通常何かの特需的なこと（TVニュースで紹介された等）があった際には、クリック数の急増...</summary>
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        <![CDATA[<p>アドワーズに「自動化ルール」機能が追加されて、早くも2ヶ月ほどが経ったわけですが、実際に使ってみてかなりの作業効率化を図ることができております。</p>

<p>CPAが目標範囲内で獲得できるまでに最適化されたキャンペーンであれば、通常何かの特需的なこと（TVニュースで紹介された等）があった際には、クリック数の急増が予想される訳ですが、こういったケースにチャンスロスなく対応するために、1時間に1回「自動化ルール」を適応して、自動的に予算を拡大するように設定しておくことが出来たりします。</p>

<p>またクリック単価を常にファーストページビッドで入札したい時にも、1日1回の頻度で自動的に調整を行うことが出来たりします。（こちらはファーストページビッド以上で設定されたキーワードは下げるよう調整されないため注意が必要ですが。。。）これも広告機会を失わないためには良い機能です。</p>

<p>「自動化ルール」機能はキャンペーン単位、広告グループ単位、キーワード単位で様々な設定が用意されていますので、自社の運用に即した機能を使いこなすようにすれば、運用効率のアップは間違いないと思われます。詳しくは本家の「<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2011/02/adwords_17.html" target="_blank">AdWords の自動化ルールでアカウント管理を効率化</a>」、「<a href="http://adwords.google.com/support/aw/bin/topic.py?hl=ja&topic=1065442" target="_blank">自動化ルールとは</a>」記事を参考にしてお勉強なさってみてください。</p>]]>
        
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    <title>ディスプレイネットワークの「自動プレースメント」は出稿前にチェックが必要</title>
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    <published>2010-11-11T15:41:03Z</published>
    <updated>2010-11-11T15:42:11Z</updated>

    <summary>Google の広告主トップ 1,000社のうち、なんと99 ％の企業が導入しているというディスプレイ広告ですが、キーワード検索をするまでに暖まったターゲットを集客するだけでは売上の限界が見えるのも仕方がないことなので、弊社でも運用しているアドワーズアカウントの多くで、ディスプレイネットワークを活用...</summary>
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        <![CDATA[<p>Google の広告主トップ 1,000社のうち、なんと99 ％の企業が導入しているというディスプレイ広告ですが、キーワード検索をするまでに暖まったターゲットを集客するだけでは売上の限界が見えるのも仕方がないことなので、弊社でも運用しているアドワーズアカウントの多くで、ディスプレイネットワークを活用して頂いています。</p>

<p>ディスプレイネットワークでは出稿をスタートさせる時点、費用対効果が見えるまでの間は自動で（アドワーズのマッチング技術に頼って）配信先サイトを選ぶ、「自動プレースメント」により手間無く運用することが出来るのですが、残念なことにこちらが意図しているものとまったく違ったサイトに広告が配信されてしまうケースがあります。</p>

<p>例えば「ランディングページ制作」というキーワードを登録して、自動プレースメントによって広告を配信すると、とんでもない数の「釣り」関連の配信先に広告が表示されるようになります。すぐに気づけば傷は浅くすむのですが、自動プレースメントの配信先レポートは表示されるまでに数日を要する場合もあって、予算を無駄に消費してしまいかねません。</p>

<p>こういった悲劇を避けるためには広告配信前に、「プレースメントツール」を利用して登録したいキーワードを入力し、ツールが候補として提案してくるサイトが思惑とおりのものであるか確認することが大切です。ちなみにこのツールで「ランディングページ制作」というキーワードを入力すると山のような釣り関係サイトが出てくるわけで、登録するワードを組み合わせて悲劇を回避するように設定を行うことができるようになるのです。</p>]]>
        
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    <title>Y!リスティング広告の「部分一致の拡張」には要注意</title>
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    <published>2010-09-15T12:23:19Z</published>
    <updated>2010-09-15T12:23:48Z</updated>

    <summary>Y!リスティング広告で部分一致により出稿しているキーワード、例えば「サイト制作 大阪」というワードが、部分一致の拡張により暴走とも思える「サイト制作」というワードで大量に表示され、多くの無駄クリックをうんでしまっていた。。。 こんな笑えないことが実際に起こります。これを防ごうと思っても「サイト制作」...</summary>
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        <![CDATA[<p>Y!リスティング広告で部分一致により出稿しているキーワード、例えば「サイト制作 大阪」というワードが、部分一致の拡張により暴走とも思える「サイト制作」というワードで大量に表示され、多くの無駄クリックをうんでしまっていた。。。</p>

<p>こんな笑えないことが実際に起こります。これを防ごうと思っても「サイト制作」というワードを対象外キーワード（除外ワード）に設定してしまうと、『検索キーワードに対象外キーワードが含まれた場合に、お客様の広告は表示されなくなります。』とのルールが適用され、「サイト制作 大阪」でも広告が表示されなくなってしまいます。</p>

<p>そこで「サイト制作 大阪」というワードを「サイト制作」というワードとマッチしないように出稿したいと思うと、検索方式を「部分一致」から「完全一致」にするしか手立てがありません。</p>

<p>こうなると「部分一致」による大きな恩恵（アドワーズではなんと80%の検索キーワードは出稿しているものと完全に一致していないとのデータがあります）が受けれなくなってしまい、これはこれで困るんですねー。</p>

<p>ということで、Y!リスティング広告には「サイト制作 大阪」を部分一致で出稿した際は、「サイト制作」や「大阪」だけで検索が行われた時は広告を表示させない機能が追加されることを強く望みます。</p>

<p>ちなみに「部分一致の拡張」の暴走がおこってしまったキーワードは、インプレション数が極端に増えてクリック率が大幅に悪化する傾向がありますので発見することは容易です。</p>

<p>アカウント全体の成績が何故か突然悪化した、なんていう時には疑ってみてもよい症状です。</p>]]>
        
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    <title>「予算による制限」と「インプレッションシェア」</title>
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    <published>2010-09-13T14:21:28Z</published>
    <updated>2010-09-13T14:22:04Z</updated>

    <summary>アドワーズの運用を行っている際に、キャンペーンに設定している上限予算を使いきってしまうと、ステータスがオレンジ色で「予算による制限」となり広告の表示が停止します。これが頻繁に表示されてしまう場合には、「予算による制限」の上にでる吹き出しをクリックするか、メニュータブの下にある表示項目から、「競合する...</summary>
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        <![CDATA[<p>アドワーズの運用を行っている際に、キャンペーンに設定している上限予算を使いきってしまうと、ステータスがオレンジ色で「予算による制限」となり広告の表示が停止します。これが頻繁に表示されてしまう場合には、「予算による制限」の上にでる吹き出しをクリックするか、メニュータブの下にある表示項目から、「競合する指標」を選択してインプレッションシェア関連の指標を表示させることで、どれだけ広告の露出機会をロスしているかを確認することができます。</p>

<p>広告を効果的に活用し成果を上げていくためには、顧客獲得コストであるCPAを把握して、そのCPAの範囲内であれば（限界CPA）可能な限り多くの数を獲得することです。単純に言うと顧客を獲得することで得られる利益が1,200円のクライアントが限界CPAを1,000円と設定し、その範囲内で広告がまわるならば、予算の上限はいけるところまで！というのが良いはずです。</p>

<p>ですが、実際にはCPAを目標値内で達成できていないケースも少なくありません。そういったアカウントで「予算による制限」がされてしまう場合、やるべきことは「キーワードの入札単価を下げること」です。しかし出稿しているキーワードが自社サービスの中核をあらわすものであった場合に、これまでは上位入札されていたという経緯があると、順位にこだわって入札単価の引き下げを嫌うクライアントがいます。特に大手企業のアカウントを引き継いで運用する際にこの傾向がみられます。</p>

<p>こういったクライアントを説得する際に使えるのが、どれだけ広告の露出機会を失っているかという指標をみてもらう事です。<br />
上位に表示させたいという意図も、目立ちたいからなのであって、それがそもそも広告自体が表示されていないということが分かれば、単価の引き下げにも納得して応じてくれます。たいていのケースでは順位を下げた方が、CPAも抑えることが出来ますので結果としても我々の好評価につながります。</p>

<p>あまり触れられることがない「予算による制限」と「インプレッションシェア」ですが、表示させてみると有益な示唆を得られることが多い指標なので、是非ご覧になってみてください。</p>]]>
        
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    <title>アドワーズにも欲しいなーと思う「加重並び替え」機能</title>
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    <published>2010-09-07T12:17:24Z</published>
    <updated>2010-09-07T12:18:04Z</updated>

    <summary>最近、Google Analyticsに追加された「加重並び替え」機能ですがとても便利です。 【直帰率】や【新規セッションの割合】で並び替えをした際に、重要性に基づいて関連する最も有益な列から順に表示してくれます。 直帰率が100%で月間に1セッションしかないワードよりも、直帰率が90%で月間に10...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近、Google Analyticsに追加された「加重並び替え」機能ですがとても便利です。<br />
【直帰率】や【新規セッションの割合】で並び替えをした際に、重要性に基づいて関連する最も有益な列から順に表示してくれます。</p>

<p>直帰率が100%で月間に1セッションしかないワードよりも、直帰率が90%で月間に1000セッションあるキーワードを把握しておくことがサイト運用上は大切なはずです。</p>

<p>以前はエクセルにデータを出力してから並び替えしていましたが、この機能が追加されたことによりAnalyticsの管理画面上だけで行えるようになりました。</p>

<p>願わくばアドワーズ管理画面から、あるいはアドワーズエディターでさくっと出来るようにもして欲しいなぁ。</p>

<p>なお「加重並び替え」機能の使い方はYouTubeでご覧ください。すごく簡単です。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/v36OtMG5cbI?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/v36OtMG5cbI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
</p>]]>
        
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    <title>アドワーズ部分一致の拡張は既にパーソナライズドされて行われている？</title>
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    <published>2010-08-19T16:16:31Z</published>
    <updated>2010-08-19T16:16:52Z</updated>

    <summary>サーチファンネルの「上位のパス」メニューから「キーワードパス（部分一致で出稿しているキーワード）」と「QueryPath（実際に検索されたキーワード）」を比較してみると以下のようなものが見つかることがあります。実際の例なのでぼかしますが、 ■キーワードパス ○○○○○○○○ 購入 &gt; △△△△△△ ...</summary>
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        <![CDATA[<p>サーチファンネルの「上位のパス」メニューから「キーワードパス（部分一致で出稿しているキーワード）」と「QueryPath（実際に検索されたキーワード）」を比較してみると以下のようなものが見つかることがあります。実際の例なのでぼかしますが、</p>

<p>■キーワードパス</p>

<p>○○○○○○○○ 購入 > △△△△△△ 千葉</p>

<p>○と△はまったく違うワード</p>

<p>■QueryPath</p>

<p>○○○○○○○○ > 千葉市</p>

<p>ここで驚くのが、「千葉市」というワードを部分一致の拡張で「△△△△△△ 千葉」というキーワードとマッチさせて広告を表示させており、<b>コンバージョンしている</b>ということ。</p>

<p>このユーザーが始めに検索したキーワードで趣向をつかめているので、このリスティングのアカウントとマッチしているとみなし、次にこのユーザーが「千葉市」で検索した時に、該当するかも知れない出稿ワードを拡張一致させて広告を狙って表示させている気がして驚いたわけです。（そもそもiGoogleである程度のデータ収集が出来ていたのかも知れません）</p>

<p>とんでもない技術なわけですねー、これは。</p>

<p>Googleの技術が無いと確実にアプローチ出来ていなかったユーザーにアプローチして、しかもCVさせているという凄い話です。</p>

<p>いや最近、「これまでアプローチすることが出来ていなかった顧客層はどこで、その層の顧客に対してどのようにアプローチすれば良いか」なんてことをリスティングでうまくやる（テストマーケティングする）ってことに特化した顧客分析のサービスを考えていたとこだったので。</p>]]>
        
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    <title>googleads.g.doubleclick.net / referral が表示される理由</title>
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    <published>2010-08-13T07:32:28Z</published>
    <updated>2010-08-13T10:04:04Z</updated>

    <summary>Google Analyticsのトラフィックメニューの参照元に「googleads.g.doubleclick.net」が表示されるようになることがあります。 これは、AdWordsのディスプレイネットワークを利用している状態で、AdWordsとアナリティクスのアカウントを連携していないときに、h...</summary>
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        <![CDATA[<p>Google Analyticsのトラフィックメニューの参照元に「googleads.g.doubleclick.net」が表示されるようになることがあります。</p>

<p>これは、AdWordsのディスプレイネットワークを利用している状態で、AdWordsとアナリティクスのアカウントを連携していないときに、http://googleads.g.doubleclick.net が参照元として記録されてしまうためです。</p>

<p>アカウントの連携が行われた状態だと、ディスプレイネットーワークから来訪したアクセスは(content targeting) として記録されるようになります。</p>

<p>この他にも、Analyticsの公式ブログには「<a href="http://analytics-ja.blogspot.com/2009/08/adwords-campaign-report-data.html" target="_blank">AdWords 広告キャンペーン レポートとアカウントの連携に関するよくあるご質問</a>」をまとめたページがありますので、興味のある方は参照なさってみてください。</p>]]>
        
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    <title>品質スコアが極めて低いとされるサイト（リンク先ページ）とは何か？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.listing-inclover.com/column/post-14.html" />
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    <published>2010-08-02T16:37:07Z</published>
    <updated>2010-08-02T16:39:22Z</updated>

    <summary>アドワーズを利用している中で品質スコアが1/10と評価されてしまい、広告がまったく表示されなくなってしまったというご相談を受けることがあります。 詳しくは、こちらのアドワーズ 広告 ヘルプページをご参照いただけばと思いますが、基本的に検索ユーザーにとって有害であるもの、虚偽であるもの、不正であるもの...</summary>
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        <![CDATA[<p>アドワーズを利用している中で品質スコアが1/10と評価されてしまい、広告がまったく表示されなくなってしまったというご相談を受けることがあります。</p>

<p>詳しくは、こちらの<a href="http://adwords.google.com/support/aw/bin/answer.py?hl=jp&answer=66238" target="_blank">アドワーズ 広告 ヘルプページ</a>をご参照いただけばと思いますが、基本的に検索ユーザーにとって有害であるもの、虚偽であるもの、不正であるもの、あるいはアービトラージサイト等はアドワーズでは顕著にNGとなります。</p>

<p>ただ、残念なことにネットの世界においてしてはいけないこと、するべきではないことの知識が無い方を、儲かるからといって問題をきちんと伝えずに誤った方向へ導く人やサイトがあることも事実で、わからないままに不正に加担してしまったりするケースがあります。</p>

<p>非常に残念なことですが、アドワーズの規約に反するようなサイトをリンク先ページのコンテンツとして設定するしかないようであれば、広告の出稿は諦めて下さい。</p>]]>
        
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    <title>Yahoo!リスティング広告の検索方式のはなし。</title>
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    <published>2010-07-20T15:34:19Z</published>
    <updated>2010-07-20T15:35:03Z</updated>

    <summary>先日クライアントからお願いされたアカウントの再構築を行った際の話。ここまで打ち合わせるのは始めてというくらいに入念な打ち合わせの後、やっと出稿スタートとなり、ほっと一息ついたのもつかの間、予想に反して広告が全然表示されません。 始めに答えを書いてしまうと、これ最初にお客様の方でアカウントを作成される...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日クライアントからお願いされたアカウントの再構築を行った際の話。ここまで打ち合わせるのは始めてというくらいに入念な打ち合わせの後、やっと出稿スタートとなり、ほっと一息ついたのもつかの間、予想に反して広告が全然表示されません。</p>

<p>始めに答えを書いてしまうと、これ最初にお客様の方でアカウントを作成される際に、キーワードの検索方式を「完全一致」にしていたために起こりました。アカウントの設定で完全一致を選択してしまうと、そのアカウント内は問答無用ですべてのキーワードが完全一致でしか表示されなくなります。</p>

<p>リスティングの素晴らしい点のひとつが、キーワードを「部分一致」によって出稿することで、取りたい関連キーワードを一網打尽に出来ることだと思っていましたので、まさかアカウント全体を「完全一致」で出稿することがあるなんて。すごく慎重な方だったのですね。</p>

<p>まったく他の方が作ったアカウントを見ると、たまにアレって思うようなヒントがあったりします。以前にNPO法人のアカウントでGoogle内部の方が作成されたものを引き継いだことがあるのですが、同一キーワードを同一金額で「完全一致」と「部分一致」で出稿していたこともありました。これって推奨されないんじゃ無かったっけと思いながら。。。</p>

<p>Yahoo!リスティング広告の場合の検索方式は<a href="http://yahoo-jp.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/165/~/検索方式（部分一致・完全一致）の設定方法を教えてください" target="_blank">こちらのページ</a>で詳しく説明されていますので、一度確認しておかれても宜しいかと。</p>]]>
        
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    <title>アドワーズモバイルの電話番号指定オプションを活用する</title>
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    <id>tag:www.listing-inclover.com,2010://27.2479</id>

    <published>2010-07-04T15:00:52Z</published>
    <updated>2010-07-04T14:56:43Z</updated>

    <summary>電話番号指定オプションを使用することで、携帯電話の利用者に対して電話番号を表示し、クリックするだけで直接電話をかけるように設定することが可能です。また、住所指定オプションと併用することで、その所在地に適した電話番号のテキストリンクが表示されるようになります。 電話による予約が多い業種で全国に店舗があ...</summary>
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        <![CDATA[<p>電話番号指定オプションを使用することで、携帯電話の利用者に対して電話番号を表示し、クリックするだけで直接電話をかけるように設定することが可能です。また、住所指定オプションと併用することで、その所在地に適した電話番号のテキストリンクが表示されるようになります。</p>

<p>電話による予約が多い業種で全国に店舗があるような場合には、各店舗の所在地と電話番号を設定しておくで、ユーザーに手間をかけさせることなくスムーズに最寄りの店舗に誘導できるようになるため、機会損失を抑える事につながります。レストランやエステの予約といったターゲットユーザーのアクションと直結することが多い業種では、地域に合わせて住所指定オプションと電話番号指定オプションを併用していくおくことが大切です。</p>

<p>なお、ユーザーが特に追加料金を支払う必要があるような有料ダイヤル等は設定することが出来ませんのでご注意ください。</p>]]>
        
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    <title>アドワーズのサイトリンクを活用する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.listing-inclover.com/column/post-11.html" />
    <id>tag:www.listing-inclover.com,2010://27.2478</id>

    <published>2010-07-04T12:19:13Z</published>
    <updated>2010-07-04T12:20:14Z</updated>

    <summary>2009年11月の時点では、Googleの基準を満たした特に品質スコアの高い広告を上位入札（プレミアムポジション）した際に、一部のクライアントだけが使用することができるようにされていたサイトリンク機能が、すべてのアカウントで利用できるようになりました。 サイトリンクとは通常設定するリンク先に加えて、...</summary>
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        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.listing-inclover.com/">
        <![CDATA[<p>2009年11月の時点では、Googleの基準を満たした特に品質スコアの高い広告を上位入札（プレミアムポジション）した際に、一部のクライアントだけが使用することができるようにされていたサイトリンク機能が、すべてのアカウントで利用できるようになりました。</p>

<p>サイトリンクとは通常設定するリンク先に加えて、任意のコンテンツへのリンクを複数設定できる機能で、ニーズの絞り込まれていない単体でのビッグワード検索が行われた際にテキストリンクを表示し、サイト内の誘導したいページへと誘導することが出来るようになります。</p>

<p>例えば「リスティング広告」というキーワードで検索したターゲットに対して、「費用に関して」「事例を見る」「出稿の流れ」「効果的な運用」といったテキストを表示させ、それぞれのコンテンツを説明したページへと直接誘導することが出来ます。</p>

<p>任意のランディングページへと直接誘導できるようになるメリットだけでなく、ニーズの絞り込まれていないターゲットに対して有益だと思われる選択肢を、広告表示の際に提示することが可能になるために、訪問率の向上も見込める非常に有益な機能です。</p>

<p>実際にサイトリンクが表示されるは、Googleの定めた広告基準を満たしているかどうかによって決定されますが、「ビッグワード」検索での広告効果を高めるために、必ず設定しておきたい機能です。</p>]]>
        
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    <title>アドワーズの住所指定オプションを活用する</title>
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    <id>tag:www.listing-inclover.com,2010://27.2477</id>

    <published>2010-07-03T16:08:07Z</published>
    <updated>2010-07-03T16:08:28Z</updated>

    <summary>先日ご紹介したアドワーズの広告設定オプションのひとつ「住所指定オプション」は、キャンペーンレベルか広告レベルでアカウントに設定した住所の中で最も関連性の高いものを表示させることができる機能です。 商圏の決まっている地域性の高いビジネスを行っている場合、「キーワード+地域名」での検索需要はコンバージョ...</summary>
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        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.listing-inclover.com/">
        <![CDATA[<p>先日ご紹介したアドワーズの広告設定オプションのひとつ「住所指定オプション」は、キャンペーンレベルか広告レベルでアカウントに設定した住所の中で最も関連性の高いものを表示させることができる機能です。</p>

<p>商圏の決まっている地域性の高いビジネスを行っている場合、「キーワード+地域名」での検索需要はコンバージョンにつながる可能性の高い良質の訪問者を誘導してくれることが多く、取りこぼす事がないように集客していきたいニーズです。</p>

<p>住所指定オプションを設定しておくことで、エリアターゲティングだけでは絞りきれなかった地域外のターゲットによる無駄なクリックをさけることが出来るだけでなく、広告の掲載される行が非設定時よりも１行分多くなるために「目立つ」ようになるという美味しい結果をももたらしてくれます。</p>

<p>こういった地道な設定による努力を積み上げることで、着実により良い結果につなげることが出来ますので実践してみてください。</p>]]>
        
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    <title>アドワーズに広告設定オプションが追加されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.listing-inclover.com/column/post.html" />
    <id>tag:www.listing-inclover.com,2010://27.2476</id>

    <published>2010-07-02T15:03:42Z</published>
    <updated>2010-07-04T14:57:31Z</updated>

    <summary>アドワーズにまたまた新機能「広告設定オプション」が追加されました。 このオプションによって、デフォルトで設定できるのは以下の３つです。 ・住所指定オプション ・サイトリンク ・電話番号指定オプション どれも使えそうな機能ばかりですが、「住所指定オプション」はPCとモバイルの両方、「サイトリンク」はP...</summary>
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        <name>goodman</name>
        <uri>http://www.listing-inclover.com/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=27&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.listing-inclover.com/">
        <![CDATA[<p>アドワーズにまたまた新機能「<a href="http://adwords.google.com/support/aw/bin/topic.py?hl=jp&topic=20968" target="_blank">広告設定オプション</a>」が追加されました。</p>

<p>このオプションによって、デフォルトで設定できるのは以下の３つです。</p>

<p>・住所指定オプション<br />
・サイトリンク<br />
・電話番号指定オプション</p>

<p>どれも使えそうな機能ばかりですが、「住所指定オプション」はPCとモバイルの両方、「サイトリンク」はPCサイト向け、「電話番号指定オプション」はモバイル向けなようです。</p>

<p>素晴らしいタイミングで、アドワーズの公式ブログに<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2010/07/pc-gaba.html" target="_blank">これら機能の見本のような事例</a>が紹介されていましたので参考になさってみて下さい。</p>

<p>■あわせてご参照ください。<br />
<a href="http://www.listing-inclover.com/column/post-3.html">アドワーズの住所指定オプションを活用する</a><br />
<a href="http://www.listing-inclover.com/column/post-11.html">アドワーズのサイトリンクを活用する</a><br />
<a href="http://www.listing-inclover.com/column/post-12.html">アドワーズモバイルの電話番号指定オプションを活用する</a>  </p>]]>
        
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